MFGスーパーラジエントヒーターの特徴は、1. 鍋を選びません。鍋底が平らなものでしたらOK
2. お掃除もフラットなので簡単。お部屋も汚さずクリーンな快適性。
3. 13段階の火力調整(右:左ヒーター)中央ヒーター ロースターは3段階の火力調節
4. 6時問までの調理タイマー(右ヒーター)。ただし、ロースターは20分まで
5. 揚げ物温度コントロール内臓 140℃?200℃まで7段階で適温になるとランプとブザーでお知らせ
6. ワイドロースターしかも1.2kwの高火力
7. トッププレート3口同時に使用可能。ただし、中央ヒーターとロースターの同時使用は不可。
8. セーフテイスイツチ 各ヒーターとも火力調節つまみを押しただけでは通電しない安全設計
9. 切り忘れ防止機能 何も操作しない約1時間後には白動的に通電ストップ(ロースターは約25分)
10. 過熱防止機能で自動的にヒーターが切れたりついたりします。
11. 高温注意ランプ トッププレートが熱い場合ランプが点灯します
12. 遠赤外線で美味しいお料理 煮る:炊く:蒸す:焼く:妙める:揚げる:天火
13. 余熱料理ができてとっても経済的。
14. ユニバーサルデザインで操作が簡単
15. 電磁波にも安心設計

2007年6月18日付徳島新聞1面に電磁波対策についてWHO(世界保健機関)が初指針を公開することが大きく報じられました。記事によるとWHOは、米国の高圧線付近で小児白血病の発症例が多いとの報告を受け1996年から電磁波が人体に与える影響を調査していた。
記事によると、さらに日本での研究においても15歳未満の白血病の子供を対象とした疫学調査で0.4マイクロステラ以上にさらされる住環境だと発症率が2.6倍以上という結果が出た。だが、経済界は安全性を強調。政府も対策をとらなかった。また、WHOの国際会議に出席した国立成育医療センターの斉藤室長は、「ほとんどの電気製品は1m以上距離を置けば問題無い」と指摘。ただ、妊婦は電磁調理器の使用を避けるのが望ましいだろう」と話す。
つまり、予防原則からすれば、1m以上距離をとれない電化製品は危険だということ。ヘアードライヤー、電気カーペット、電子レンジ、IH調理器などは注意が必要です。

